脱線事故に関して怖い話を知りました
(あえて、カテゴリーを「犯罪」にしてみました。)
これを知ったのは、きっこのブログ: 1分の重さと言う記事です。
実は、その原因が、JR西日本やJR東海に根付いている恐怖の体質なのだ。JR西日本やJR東海には、ずっと前から、異常とも言える職員管理体制があって、多くの運転士たちを苦しめて来た。それは、たった30秒でも、1分でも、規定の時間に遅れるようなことがあると、その運転士は、指導助役と言う役職の古株から、連日、教育と言う名の陰湿な嫌がらせを受け、徹底的にいじめられ続けるのだ。
この後、詳しい実例が語られるのですが、怖い怖い。
マジですか?ってなもんです。
この話、本当であるのなら、もっと広がるべきと思うのですよね。
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