文化・芸術

2007.04.21

反権力って、気持ちいいの?

昨日の夕方、コンビニに食料を仕入れに行って、『ダ・カーポ』と言う雑誌を棚で見かけました。
「TVの真実」と表紙にあったので、「最近のTVのいい加減っぷりを書いてくれてるんだろうか」と期待して、少し立ち読んでみた訳ですが………
NHK番組改変問題に「政治家の介入」とか、(アレは介入と言えるほどの事じゃなかったし、されても文句言えないくらい酷い内容だったそうじゃないですか。第一、税金投入もされているのだから、政治家に口出されて当たり前。嫌だったら手を切れ…)
「捏造騒ぎに便乗してメディア規制強化」とか、(何ですかね。この被害意識の強さ。)

と、当のテレビ局より政府とか現体制とかを批判している所ばかり、目に付きました。

私は気分が悪くなる本をわざわざ購入する程のマゾでもなく、また全文立ち読みする程、厚顔になれないくらい良く使っているコンビニなので、全てに目を通さないまま帰って来てます。だから、上記の事は全くの読み違いの可能性も有りますけどね?
『ダ・カーポ』も、所詮、マスコミだったんだなー、って、そんな感じ。
(昔、父が持っていたのを良く読んでいたんですけど。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.07.27

ハングルは国際語だったのか~?>東京都北区立図書館

東京都北区立図書館の利用案内

の、一番上真ん中辺り、見えづらくて普通の日本人には良く解らない文字の上に、マウスポインタを合わせて下さい。

国際コーナーの案内(ハングル)」と言う説明が出てきますよね?
驚きません?
こう言う場合って、普通、英語ですよね?
(私は、英語も好きじゃないですけど。)
これの近所に、他の言語での説明ページへのリンクが見当たらないのですが、北区が「外国人への説明は、ハングルで十分」と思ってる訳では……ないですよね? ね?
(やっぱり、図書館に直接訊いてみるしかないの?)
ううううむ。

恐る恐るリンクをクリックして見ました。

こちら

普通っぽく見えるけど、ハングル知らないから、何が書いてあるのだか判らない……。

| | コメント (3) | トラックバック (0)